美容について

お尻の黒ずみの原因を自分で作っていました
身体の中で、強いて言えばお尻にだけは自信があったんです。
お尻って、鏡で横から見る事はありますが、真後ろからの姿を見る頻度はそんなにないものです。
ある日、新しい水着を買ったので鏡の前でウキウキしていました。合わせ鏡で後ろ姿を見たとたんに唖然!
お尻が黒ずんでいるではないですか。
しかも、触るとキメが粗くカサついているのです。
よくよく考えてみたら、通学時に自転車に乗る様になってからではないかと思います。
しかも、その後はデスクワークで一日中座りっぱなしな上、自転車通勤をし、
当初より悪化してお尻の黒すみ以外に、なんと横シワ・ぶつぶつまで増えてしまったのです。
これは本当にショックでしたね。
お風呂に浸かったり、保湿クリームを塗って自分なりに頑張っていたんですが、元には戻らぬまま。
どうやら、下着との摩擦も良くないし、座り仕事でお尻の皮膚を圧迫し続けるのもダメらしいのです。
そして摩擦により皮膚がだんだん角質を厚くしていって、ゾウの様なみたいな硬い皮膚になってしまうのです。
締め付けのきついガードルも使用していましたね。擦れると皮膚中のメラニンが増え黒ずみの原因にもなるらしいのです。
知らず知らず悪い事全部していたんですね。
これでは、恥ずかしくて水着も着れないし、彼氏と夜をむかえるさえ嫌でした。
同じ悩みを抱えた人は結構いるんではないかと思います。
ガードルを履くのを辞めました。
そして、転職をし立ち仕事になった為、座り続ける時間が減ったら、気が付いた時には少しお尻の黒ずみやシワが緩和していたんです。
意識していたお蔭かなと思いお尻 黒ずみ解消できて良かったです。嬉しかったですね。

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美容は、毎日にケアが必要です。毎日、手を抜かずにケアをすることできれいになってきます。
例えば、j化粧品一つをとっても一日肌に潤さないとしみ込まずに肌に悪くなります。

毎日、毎日化粧品を肌に潤しケアをしていくことで努力が実を結びます、特に人目に付く顔は、どんなことをしても怠けたりしてはなりません、油断をするとシミ、そばかすなどできると大変です、日頃から肌に良い栄養のある美容を心がけることが大事です。
また体型においてはやはりできるだけ無駄な脂肪をつけさせないことです、間食や高カロリーなど食べることで脂肪がついてしまいます、若いときにはダイエットなどで痩せることも可能ですが年を取るとダイエットでは落ちにくく、また体型も崩れてしまいます。

10体系は、維持をしていくのは大変ですね、食べ過ぎないようにしかも高カロリーや油ものなど抑えていき運動しながら脂肪の燃焼などして体にたまった脂肪を燃焼させ魅力的なスタイルを維持していくには努力するしかありませんね、寝ているだけや歩かない生活などするとよくないです。
またエステなどで美容にかけれる人ならばいいですがやはり高い料金を支払い続けるには無理があります、そこで自己流の美容法などを見つけるといいですね、一人一人肌の状態などが違いますの自己流の美容法は安くしかも手軽にできるのでぜひ試してみてはいかがでしょうか、民間療法でも多く説明されていますし昔ながらの美容法は今でも通用します。

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7私は10代のころからあまり丁寧に肌のケアをしていませんでした。

化粧も何もしないで外へ出かけてしまうこともしょっちゅうあり、

今思えばとんでもないことをしていたなと思います。

それでも20代前半までは何の問題もなく、肌も白かったのでみんなにきれいな肌だねと

褒められるような肌の状態で、自分でもずっとそれが続くものだと思っていました。

ところが26歳で第二子を出産したことをきっかけに私の肌の状態に変化が現われました。

妊娠中にたくさんのシミが顔にできてしまっていたのです。

とてもちいさくて細かいそばかすのようなものがたくさんできていました。

少し気にはなりましたが、妊娠中のシミは一時的だというし治るだろうと勝手に思い込みました。

しかし、その考えが大惨事を招くこととなります。

それから産後3年間、シミをほうっておきました。

シミは少しずつ確実に濃くなり始めていて、ファンデーションでは隠せないくらいになっている部分もありました。

そしてある日夫に「最近シミ濃くなったよね。」と一言言われて、ハッと目が覚めました。

その時29歳で、相変わらず肌のケアは適当にしていました。

このままではいけないと肌のケアを開始したのはこの頃からです。

自分の母に若い頃からきちんとケアしておかないと後で泣きを見るよと言われていた理由がやっとわかりました。

今では化粧水、下地・日焼け止め、ファンデーションは外で出る前に朝必ずつけるようになりました。

ゴミ捨てなどのときもすっぴんではでなくなりました。

それだけでもシミの濃くなるスピードが遅くなった気がします。

これからはシミ自体のケアも行っていきたいと思っています。

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15大人の女性にはどのようなメイクが似合うのでしょうか。

自分が若かった時のままのメイクを引きずっているという方も多いと思います。

似合うメイクは、1年歳をとるごとに変わっていくと言っても過言ではありません。

若いときのままのメイク法や、増えていく悩みを厚塗りでカバーするだけのメイクはやめましょう。

個人的に、どなたでも素敵に見えるという肌と眉毛の作り方をご紹介します。

まずは肌作りです。

下地は肌に塗って白くなるようなものは絶対にやめましょう。

どんなに丁寧に塗っても、首や耳との境目ができますし、少し白くなっただけでも途端に老けた印象になります。

あくまで色は変えずに、ムラやくすみだけを取るような気持ちでいましょう。

コントロールカラーをうまく使うことで自分の肌に合ったベースを作ることができます。

次に眉毛です。

眉は顔全体の中でも、とても印象を左右するパーツです。

自分の性格や年齢にあった正しい眉毛の形というものがあります。

自分でカットするのは危険なので、ここは思い切って眉毛専門サロンに行きましょう。

1回行くだけでも自分の眉毛の形やなりたい眉毛の形がわかるので、劇的に顔の印象を変える方も少なくありません。

眉毛が生えてこなくなったという方も、眉毛を書き続けていると何年も同じ形になりがちだと思います。

1回プロの手を入れることをおすすめします。

肌と眉毛が完璧なら、それだけで洗練されたナチュラルな美しさのある女性になることができます。

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10私はあまり美容に関心を持たないまま結構歳を重ねてしまったのですが、最近では肌のたるみなど老化が気になるようになってきたので、美容に本格的に力を入れるようになりました。

美容についてあまり知識もないので、最近は美容雑誌を定期購読して流行りのコスメや良いスキンケアの方法について勉強をするようにしたり、インターネットで化粧品の口コミが投稿されているサイトをチェックしたりして、なるべく情報収集するようにしてます。

化粧品って結構目まぐるしく新製品が出ることが多くて、いつも使っているブランドでもシーズンごとに新色が出たり、クリスマス前にはコフレが出たりと、たくさんのラインナップがあるのでつい集めたくなることが多いです。

美容のためには普段から良いコスメを選ぶことは大切なので、自分で適当なものを買うのではなく、カウンターでビューティーアドバイザーさんに肌色や肌の状態を見てもらうなどして、肌のトーンや肌質に合うアイテムを選ぶように心がけてます。

また、眉毛の書き方やアイシャドウのグラデーションの作り方など、雑誌の情報を真似してみたり、美容部員さんからアドバイスしてもらったり、カウンターにて実践的に教わるのも美容のためにはとても役立ちました。

化粧を見直すようにしてから、明らかに垢抜けた感じになることが出来たので驚きました。

元々の顔立ちに自信がないですし、スキンケアやダイエットだけだと限界が有るのですが、メイクやファッションを見直すだけでも結構印象は変わるものだと感心しました。

美容のためには美肌は必須なので、普段から化粧崩れには気を付けたり、ポイントメイクはプチプラを使っていても、ファンデーションはデパートで売られている上質なものを使ってます。

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